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Home » インドネシアからのインターンシップ


添付資料:なし

協同組合ジャパンエンジニアクラブの勝股理事長のお話を伺いました。
勝股理事長はインドネシアに送出機関を設立するなど外国人材事業を積極的に展開されています。
インドネシアから看護系大学からインターンシップ生を受入れ、双方(学生側、雇用側)の評価上、卒業後特定技能などの制度により就労・雇用に結びつけるビジネスを展開されています。

(概要)
1 勝俣さんは、監理団体として、介護分野でインドネシアの技能実習生を受けいれられていますが、インターンシップ生の受け入れを始められた経緯を教えてください。
2 インターンシップ時そして施設での採用に至るまでの流れをご説明ください。
3 はじめから技能実習生として受け入れる場合と比べ、いったんインターンシップで受け入れるいい点はどこでしょうか。
4 インターンシップで来られる学生の所属する学校や学生の学科を教えてください。
また、学生の学年、学生を面接する時期、方法、インターンシップの期間などを教えてください。
5 インターンシップは再入国していただき、同じ施設で働いていただく必要がありますが、そのためにどのような工夫あるいはどのような点を注意されてますでしょうか。

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